埼玉県の大学受験・
医学部受験を、
現役医大生がオンラインで支えます
埼玉県にお住まいの受験生・保護者の方へ。国公立大学医学部医学科に通う現役医大生が、志望校から逆算した学習設計で伴走します。まずは無料体験授業・説明会へ。

埼玉県の受験で、
こんなお悩みはありませんか
埼玉県は塾・予備校の選択肢が多い地域です。選択肢が多いからこそ、周りと同じカリキュラムや情報に流されず、「自分の現在地から志望校まで、何をどの順番でやるか」を明確にすることが合否を分けます。
関東は塾や予備校の選択肢が豊富な一方で、「どれを選べばいいか分からない」「周りと同じ授業では差がつかない」と迷う受験生も少なくありません。
- 勉強時間は確保しているのに、成績が伸びない
- 何を・どの順番で・どこまでやればいいか分からない
- 周りに医学部志望の仲間や、相談できる指導者がいない
- 模試の結果を、次の勉強にうまく活かせていない
- 今の塾や勉強法のままで、本当に志望校に届くのか不安
- お子さんの受験に、親としてどう関わればいいか分からない
埼玉県から目指す国公立医学部医学科
埼玉県には国公立大学の医学部医学科がなく、東京都・千葉県・茨城県などの大学が主な志望先になります。
全国の大学を見据えた受験設計をサポートします。
埼玉県の医学部受験を数字で見る
この県には国公立の医学部医学科がありません。受験先は隣県の大学が中心になります。
埼玉県には国公立の医学部医学科がなく、受験先は東京大学・東京科学大学・千葉大学・筑波大学・横浜市立大学・群馬大学など、近隣の大学が中心になります。東京科学大学には、埼玉県の地域特別枠(全国対象)があります(2026年度の定員5名)。
選択肢が多い一方で、大学ごとに二次の比率や科目構成が大きく違います。二次の理科が600点の横浜市立大学、小論文がある群馬大学、適性試験がある筑波大学など、自分の得意不得意に合う大学を選ぶことが大切です。出願資格は募集要項で確認してください。
出典:各大学の公表資料を集計した予備校サイト(松濤舎「医学部受験の定石」)などを参照。数値は2026年度入試の定員・配点と、直近に公表された結果です(千葉大は2026年度入試、他の大学は主に2025年度入試)。必ず各大学の最新の学生募集要項でご確認ください。
埼玉県で塾・学習環境を選ぶときの考え方
埼玉県は、大手予備校、医学部専門の予備校、個別指導塾など、通える塾の種類が比較的そろう地域です。選択肢が多い分、授業の進度が自分に合うか、医学部の二次対策や面接・小論文まで見てもらえるかで絞り込むことが大切です。
塾のタイプごとの強みと確認したい点は、関東の医学部入試ガイドの比較表にまとめています。
埼玉県の受験生にも、
同じ質の指導を
現役の医大生が直接指導
国公立大学医学部医学科に通う現役医大生が担当。自身の受験経験をもとに、「今、何をすべきか」を具体的に示します。
志望校から逆算する学習設計
現在地と志望校の距離を測り、勉強内容・順番・量を一緒に設計。解説だけで終わらず、次にやることまで決めます。
全国どこでもオンライン完結
Zoomとオンラインの質問対応で、地域に関係なく受講できます。部活や学校行事との両立もしやすい形です。
お申し込みの流れ
埼玉県からでもLINEだけで完結。体験授業・説明会は無料です。
公式LINEを追加
サイトのボタンから友だち追加するだけ。
希望を送信
「体験授業」「説明会」のどちらか、学年・志望校をお知らせください。
日程を決定
LINEで候補日時をやり取りして確定します。
オンラインで参加
当日はZoomでご参加。無理な勧誘はありません。
埼玉県の受験生・保護者の方からのご質問
埼玉県に住んでいても受講できますか?
はい。Zoomを使ったオンライン指導のため、埼玉県のどこにお住まいでも受講できます。通塾の移動時間もかかりません。
埼玉県からでも医学部・難関大学を目指せますか?
もちろんです。現在の学力と志望校の距離を測り、必要な勉強を逆算して設計します。埼玉県の受験生も、地域差を理由に諦める必要はありません。
無料体験授業・説明会の申し込み方法は?
公式LINEを友だち追加し、「体験授業」または「説明会」とメッセージを送るだけです。日程調整もLINEで完結します。
保護者だけで相談してもよいですか?
可能です。お子さまの学習の進め方や、保護者としての関わり方のご相談も歓迎しています。
埼玉県から、まずは無料体験授業・説明会へ。
公式LINEを友だち追加して「体験授業」または「説明会」とメッセージを送るだけ。日程調整から当日のご案内まで、LINEで完結します。
公式LINEで無料体験・説明会に申し込む友だち追加後、そのまま日程調整へ 無理な勧誘は行いません。お気軽にご参加ください。